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TSUYOSHI'S RADIO LOVE-DHA! #4(1/26) ②

「TSUYOSHI'S RADIO LOVE-DHA!」DJ:244 ENDLI-x (土) 21:00~22:00

後半30分です。


後はね、いろいろ言ってくれはったのがね、「あなたの愛を待ってる人がたくさんいますよ」って。
「こんなオバちゃんに言われても嬉しくないかも知れませんけれども、オバちゃんも剛さんのこと大好きなんです。高3と中3の息子と一緒にライブのDVD見たり、今じゃ息子はカラオケで全曲歌える」というね、そういうこととかですね、いっぱい送ってくれてるんですよ。
「いつだって私はあなたの味方です」と。
嬉しいですよね、こんなこと言ってもらえる人生、なかなか手に入らないですよホンマに。

★私たちファンは剛くんにとっても愛されてるなと日々感じています。
ですが、私たちも剛くんが思ってる以上にあなたを好きですよ。

この「思ってる以上に好き」っていうのが嬉しいですね。
後ね、「あなたの背中を見て付いて行きます」と。
「あなたが自由に飛べるよう追い風になりたいです」。
憎いことをこの子は言うてしもたわけですね。
あと、「イギリスに住んでます」っていう人とかね。
香港とか台湾とか、結構なところから来てますよ。
おもろかったのがパリ。
「パリでライブやったらどうですか?」っていう案ですね。
僕、軽く出してみたことあるんですけどね。
「パリとかでも何かちょっとね、やりたいですねぇ」「・・・ふーん」みたいな感じでしたね。
ま、いつか行きますけれどもね、「いつか行く」と思ったら行けるわけです。
その時、是非皆さん、その時の事情というか、お金のアレが高くなってるか下がってるかちょっと分からないですけれどもね。
今パリ行ったら高いですねぇ。
安い時に皆が来れるようにね、安い時狙ってパリでライブしようかなと思ってますけれどもね。
まあいっぱい貰ったわ、ほんまに。
皆ありがとうな、何か。
ちょっとへし折れそうになってた心がちょっと甦ったわ、ほんまに。

あと、「ブランド作って下さい」。
これも多かったな。
いろいろあるみたいやで、何か。
ひとまず今は、ライブ会場とかで売る物販でね、満足してもらえるように頑張っているからさ。
いつかね、状況が変わったりすればあると思いますけれども。
ちょっとハッキリとは言えないんだよね。
でもほんまにいろいろ多かったね。
で、ファンクラブとかストリーミング放送とかね、いろいろ考えていかなアカンことが。
皆さんにまた宿題を頂いて。
でも嬉しいことですね。

後ね、一番嬉しかったのが僕がよく「愛の循環」という話をしてるけれども。
「剛くんが受け取った愛を、さらに自分の周りに循環させることが大事なんだというふうに気付きました」と言ってくれる子が結構多かったんですね。
それが理想なんです。
あの、僕に返して頂けるのもすごい嬉しいです。
すごい嬉しいねんけれども、でもE☆Eという世界で感じた愛を、どうぞ皆さんの大切な人に投げかけてくれるとすごく嬉しいですね。
それであなた達が少しでも1秒でも「あ、幸せやな」「生きてて良かったな」と思える時間に出会える叩き台でいいですから僕、ホンマに。
是非是非、そいういうふうな感覚で接して頂ければなあと。
楽しんで頂ければなあと思いますけれども。

でもアレですね。
この放送を海外に飛ばすのはちょっとどうかとは思いますけれどもね。
でも海外からもこうやって、聴きたいと言うてくれてる人もいるという、変な人ですねぇ、僕ねぇ。
何なんやろ、ライブ会場でも「どっから来たんですか?」って言ったら「ロンドンから来ました」とか。
普通来ぇへんで、ロンドンから。
俺がロンドン住んでたら来ぇへんもんな。
何なんやろか?
自分でも客観的に不思議な人やなといつも思って見るんですよ、自分を。
でも、そうさせているのはファンの皆さんの作ってくれる空気が僕をそうさせてて、また誰かを呼ぶ力を発生、発することをしているんだろうなっていうふうに、ほんとに切に思いますけれどもね。
とにかくほんとにいろいろ貰ってて、もう紹介し切れませんけれども、心からありがとう。
ほんとに何か、こうやって向き合ってというかちゃんとリアルに話が出来るっていうのはすごく嬉しいことです。
で、いろんなね、好き嫌いのお便りもいっぱいありますよ。
でも、そういった物に対しても「あ、そういうふうにやっぱ嫌やなっていう人もいるなぁ」とかっていうふうに僕は受け止めさせてもらってます。
そこに対してまた何かどうこうっていうことじゃなくて。
「僕もこういうふうに思われることもある」ということで、気をつけなきゃいけないなっていうふうにまた反省をし、自覚をし、いろいろこうやって言ってくれてる人に対しても向き合いっていう。
自分なりのバランスでこれからもやっていこうと思いますからね。
是非皆さん、ラジオ、どんどん聴いて欲しいなと思いますが。
それでは様々な願いを込めて、いろんな時代ではありますし、皆さんの心の中もすごく辛くなっている方もたくさんいると思いますが。
とにかく自分自身の夢を捨てずに、自分自身の一度きりの人生の中でどれだけの愛を勝ち取ることが出来るのか、育て上げることが出来るのか、様々な願いを込めてこの曲聴いて下さい。

(Sly&The Family Stone「STAND!」)

良いですねー、やっぱり「STAND!」聴くとね。
頑張らなアカンなぁみたいな気分にさせられるわけですけれども。
ここでもう1つ、皆さんに面白い情報ですけれども。
(sankaku君の着ボイスが2007年度2位だったお話)
さっき言った数字ですよ。
それで人は何か動いてしまうねんな、何やろうな。
でもこれね、数字がないからと言って悪い、じゃないからね。
数字が良いからと言って良いわけでもないと思いますよ。
時代と何となく合ってしまったとか何かそういうものも手伝うと思いますけれども。
でもほんとにね、やっぱリアルですよ。
自分にとってのリアルですね。
それが何なのかということを追求しながらチョイスしていけば、数字はそんなにゴチャゴチャしないと思うんですよね。
取りあえず入ってるから買っとこっていうのも勿論良いですけれども。
何かやっぱリアル。
自分がほんまにこれの為のお金出してええんかな、みたいな気分ですよ。
付いていかれへんから買うとかじゃなくてね。
もうちょっと良い感覚でアレして欲しいなと時代に対して思うわけですけれども。
次、ほんとにあの、着sankakuみたいなものが世の中にこぼれ出た時は皆さんどうぞ、1位を取れるようにやったって下さいね。
無理はしないでいいですよ。

この人、さっき言ってた「5年ほど前からイギリスに住んでます」という。
何かやっぱり、皆戦ってんねんなあ思いますよ。
ほんとにね、切ない言葉もいっぱいあんねん、ほんま。
でも、これだけ人が、僕なのかこのラジオの場所なのか分からへんけど、ここに対してこれだけの想いを飛ばして来るっていうのは、生きてるなあって感じするなあ。
ええと思うで、これ、「全国のファンのためにストリーミング放送お願いします」、メチャでかい字で書いてたりとかな。
さっき言ってた「富士山を眺めながら山中湖で野外ライブの希望です。FM FUJIさんのご協力で実現して下さい」。
「奈良の大仏殿前ライブ」(笑)、何か勝手に「ボブ・ディラン参加」ってなっておりますね。
ボブ・ディラン、来ますかね?(笑)
せっかくやしね、せっかく、誰か呼んだ方が良いと思いますよ、せっかくやから。
ボブ・ディラン好きなんですかねぇ。
良いじゃないですか、やっぱりそういうのやりたいですけどね。
後は、「男の子のファン増えてるみたいですね」みたいなのが来てますけど。
嬉しいなあ、男の子に好かれる。
まあ、街中歩いててね、ちょっとゲンナリする時ありますよ、でも。正直。
カップルで歩いてても、男の子の方が来て「すいません、あの、握手してもらっても良いですか?」と。
「構へんぞ、ぼけぇ」言いながら握手して、「彼女はええんかいな?」って「いや、私はあの、大丈夫です」みたいな。
大丈夫とかないやろ?減るモンちゃうからね、一応。
有名な人やからさ、一応握手の1つや2つしといてもなぁ?
あとで洗たらええやん、とりあえず。嫌やったらさぁ。
男の子の方がめっちゃテンション上がって、「どうしよどうしよ」言うてくれたりするわけですけれどもね。

あとね、こないだ干支の話あったでしょ。
干支はね、「神様が元旦に、神様の家っていうのが何かあるらしく、来た順番でその年の守り神にすると呼びかけてあの順番になったらしいです」と。
「ちなみに猫がいないのはねずみに騙されて日にちを間違えてしまったからと言われてます」というのが来たんですけれども。
ねずみから行きよったんですね。
子・丑・寅・卯・辰・巳・午・未・申・鳥・犬・亥、すごい順番で行ったんすね、家に。
何かよう分からん順番で(笑)行きましたね。
何か、でかかったり小ちゃかったり、遅かったり速かったりみたいな。
そういうことらしいですね、おもろいですよ。
こういうのとかも、皆調べてさぁ、チョイチョイ送ってくれて、ほんまありがとうございます。
でも、とにかくこれだけさぁ、自分の、こう思うんだ、という場所がなくなって来ている世の中じゃないですか。
是非皆さんもね、ミュージシャンとかアーティスト以外の、こういうラジオ通してですね、オーディエンスの方々も、自分はこう思うんだ、というふうに、或いは自分は、自由にね、自分の人生やから、こう思うんだ、ということはすごく良いことだと思うんです。
だからE☆Eという世界を通して、皆さんも是非ね、自分自身を見つめなおして、ほんとに自分にとってのリアルはこれなんだ、というのを是非見つけて頂いてね。
お付き合いして頂ける限り一緒にいたいと思いますし。
とにかく楽しめたらいいなぁっていろいろ思いました。
こういうふうに改めてね、お手紙いっぱい頂いて、いろいろまた頑張ろうというふうに思っておりますのでね、是非是非皆さんも気楽に楽しんで頂ければなあと思います。
それではですね、僕の架空の星、架空というかいつか実現するのか分からないですけれども、皆と行きたいなーと思いながら作ったこの曲、聴いて下さい。

(E☆E「Take U2 Rainbow Star」)

(エンディング曲 E☆E「E☆E2」)

今、ラリー・グラハムとセッションした音が流れてますけれどもね。
これを、音源を受け取ったのは仙台でしたね。
仙台でライブやってた時に、ラリー・グラハムの音源が届いて、会場で大音量で聴いたわけですけれども。
上がりましたけれどもね。
知らん人は知らん人ですけれどもね、知ってる人はもうめっさ上がる人ですけれども。
ま、大体ミュージシャンに言うと皆、漏らしますけれどもね。
そんな人とも繋がったりするこのENDLICHERIという世界ですけれども。
何かやっぱり想いは届くんだなあというふうに思います。
お手紙もちゃんと書いたりして、こういうセッションとかも実現していってるわけですけれども。
一応ね、マネージャーさんの携帯電話教えたんですけどね、ちょっと電話かかって来ないのが気がかりなんすけれどもね。
「ロスの方に遊びにおいで」っていうふうには言ってもらってるんで、「あ、行きましょか。じゃ、番号だけ教えておきます」っていうことで(笑)マネージャーの番号教えたんですけど、かかってこないですね。
「あ、もしもし。ラリー・グラハムですけれども、いつもお世話になってますー」みたいな感じでかかってくるかなーと思って。
「あ、マネージャーさんですか。どうもお世話になってますー」みたいな感じでかかってくるかなと思ってるんですけれども、まあやっぱ、かかって来ないです、まだね。
シャイなのかなというふうにはちょっと思ってますけれども。
まあ、そんな日がいつか来るかも知れませんが。
とにかく皆さんもね、僕が様々な、いろいろやらせてもらってることを通してですね、願えば叶うことがあるんじゃないだろうか、なんていう、自分の一度きりの人生の中の可能性をね、もっともっと高めて頂ければなと思いますので。
何となく、僕の話ですから、聴いて頂ければ良いかなと思うわけでございますけれども。
(ここでメールアドレス変更のお知らせ。ld@fmfuji.co.jpに変更です)

ということで、今夜もまあ喋りましたねー。
マシンガントーク、浪速のマシンガントークでね、もう曲も終わってしまったというこのフワっとしたエンディングで皆さんにお別れしたいと思いますけれどもね。
皆さんまた懲りずにたくさんのお便り送って頂ければなと思いますので、是非是非よろしくお願いしたいと思います。
来週もいろんなお話をしていこうと思いますので、今夜はこの辺でお別れしたいと思います。
お相手はDJ、244 ENDLI-xでした。お休みなさい。

(E☆E「E☆E」)


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Author:つぐみ
KinKi Kids大好き。ですが、好きゆえに文句を言ってしまうことも。
すみません。

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