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TSUYOSHI'S RADIO LOVE-DHA! #6(2/9) ①

ケリさんファンの皆様♪
今日は嬉しいお知らせがありました!\(^▽^)/
日程などの詳細はまだですが、ライブ決定です!!
ついに来ましたねーO(≧▽≦)O
来週もまた「おおっ!」という報告があるそうです♪

それでは、詳しくはラジオレポをご覧下さい。
聞き取れなかった部分、聞き間違いもあると思いますがご了承下さいねm(-_-)m

「TSUYOSHI'S RADIO LOVE-DHA!」DJ:244 ENDLI-x (土) 21:00~22:00


どうも、皆さん。
今週も始まりました「TSUYOSHI'S RADIO LOVE-DHA!」。
あの~、ここ最近いろいろ過ごしておりましたら、「改名された」とニュースが飛んでますけれどもね。
そんなに大きくする話でもなくて、僕自身が「えー、そうなんや」と思ったぐらいですけれども。
あのー(笑)そんなにね、大きなことじゃなかったんですけれど、大きくなってしまう世の中なんですね。
まあでも今ホンマにね、ちょっとしたことめっちゃでかくするでしょ?
そうすると、それに対してまた不安になる人とか悲しむ人も出てくるから、もうちょっと「どうなんですか?」って聞いてくれはったら良かったですけれどもね。
何も、聞くこともされてませんでね。
何か、HPを覗かれていろいろ言葉を、想いを綴って頂いたという感じですけれどもね。
新聞に大きく取り上げて(笑)頂いて、こっちも「ありがとうございます」という感じですけれども。

改名したっておっきな話じゃないんですけれども、とりあえずE☆Eという世界の中でさらに堂本剛という人が様々なことにチャレンジをしつつ、いろんな壁にもぶち当たると思いますが、いろんなことをやっていけたらいいなって願いを込めて、ちょっとした遊びのクリエイションです。
改名と言われれば改名かも知れませんが、堂本剛の「剛」と「ENDLICHERI」の言葉を文字って、「244ENDLI-x」としていろいろ喋ってますけれどもね。
ライブでも、後でハガキ紹介しますけれども、ラジオでも「剛くんはさー」って言うてくれる人がほとんどですから。
ファンの子は「ケリー」「ケリー」って呼んでくれる人もいますけれども。
ライブでもね、初めて見に来られる方が「つよしー」って呼びやすいっていうのもいろいろ考慮した感じなんですけれども。
「ケリーと呼んでいる方がしっくり来るんです」っていう人はぜひ呼んで頂いて良いですけども。
まあ、「つよしー」って呼びやすいかなあと思ってというのもちょっとあるんですけど。
ちょっとね、いろいろあるんですよ。こうした意味が。
いろいろあるんです。
これ言うとね、愚痴みたいに聞こえるし、ちょっと悪口にも聞こえるからあまり言いませんけれども。
いろいろなことが圧し掛かって来つつの中で様々なクリエイションを楽しんでいこうと。
そういういろんなことが起こる場所であるなあと思っていますからね。
ただ、そこに嘘はないですし、変な気持ちは全くないです。
それだけはファンの人に言っておきたいと思いますけれども。

どうしても語れば語ったで何か言われるし、語らなければ語らないで何か言われる立場なんですよ。
だとするならば、語らない方が親切かなとも思っているんです。
だから僕から出る言葉を信じて欲しいなっていうふうに思いますね。
僕自身が喋っていない中で様々なこととか広がっていってしまって、そうなんだというふうに思われてしまうとちょっと悲しいですけれども。
なのでこういったラジオという場所でですね、設けさせて頂いて、皆さんのお便り頂いて、正面切っていろいろな話が出来たらいいなあと思っている。そんな僕でございますから。
いろいろな場所で皆さんに直接お話することいろいろあると思いますけれども、そこで「剛くんがこう言ってたから、ケリーがこう言ってたからこうなんやなー」というふうに、皆さん過ごして頂ければ一番胸のわだかまりが、傷やいろんな物もなく過ごせるんじゃないかな。
本人が言うた言葉、或いは投げた想い、、、想いというのは目に見えないので難解ではありますが、そういったものを直接受け止めた上での白か黒かっていうね、方がスッキリするじゃないですか。
本当に、何処に行っても「僕」ですからね。ホンマに。
こないだも奈良に帰ったりとかしましたからね。
何処にいても「僕」は「僕」で、何やってても「僕」は「僕」なんですけれどもね。
どうしても何やこーや言うてくれはる所があって、ちょっと僕もしんどいですけれどもね。
1日1日、この場所場所の僕を信じて下さったら良いかなと。
それだけでございます。

この後、皆さんにご報告いろいろありますんでね、そのまま聴いて頂ければなあと思います。

(E☆E「Blue Berry-NARA Fun9 Style-」)

先程、皆さんにご報告があるというふうにお伝えしたんですれけども。
単刀直入に言いますが、E☆Eプロジェクト、もう2周年を越えていろいろやって来てるわけですけれども。
皆さん、待ちに待ったライブが決定致しました。
日にち、日程などは後日詳しくお伝えするわけですけれども。
ライブのご報告をしても良いというOKが出ましたので、1日でも早く皆さんにお伝えしたいと思い、こちらでお伝えしているわけでございますけれどもね。
今回ちょっと、テーマはやはり「愛」というのはあるんですけどね、ちょっといろんなバリエーションでライブを考えております。
ま、いろいろやっていこうということでございますけれども。
ワンパターンじゃないということでちょっとやっていこうかなというふうに思っているのと、後は、テーマは「一人ひとり」、自分自身てことですね。

僕が言うのも生意気に聞こえるかも知れませんが、「We」という言葉がありますけれども。
「We」を今作っているものが「Me」という感覚。
僕はやはり「Me」よりかは「I」、「わたし」。
そういうことを経ての「We」にもう一度なるべきなんじゃないかなとちょっと思うんですね。
「We」よりも「I」の方が強いとか弱いとかっていうことを言ってるんではなくて、やっぱり日本人で言えば「愛」、英語で言えば「I」、それが本当にきちんと見つめた上で「We」になっていく。
やはりどうしても、「あの人がいいと言うから大丈夫」ではちょっといけないような。
自分が出来る限り調べてみるとか勉強してみるといった上で、「あ、やっぱり良いんだな」というふうに思っていくことが重要なんだと思うんですね。

様々な問題が世の中起こってますけれども、ちょっと極端過ぎる。
何か1コ発見されたらもう一気になくなる。
今まで、だって買ってたやん、食べてたやん、行ってたやん、話なんですよ。
いやー、もうあンなンあったら、みたいな感じで急になくなっていっちゃうっていう。
それは当たり前の現象だとは思いますが、何かもうちょっと、考えた方が良いかなと。
考える時間持たずして決断していくことほど危険なことないのかなーと。
まあ自分だけっていうのは良いかも知れないですけど、やはり家族だったり子どもだったり、守る命や場所とかある人は特にね、ゆっくり考えて決断していくってことが大事なんじゃないかなと。
もう一度、今一度、この時代生きている人々は「I」を持つべきなんじゃないかなと。
そして大人たちが「I」を持った「We」を形成していれば、子どもたちは夢をもっともっと今以上に見ていくことが出来るんじゃないか、「I」を持つことが出来るんじゃないか。
どうしても若い子たちは「I」を持つ前に「We」を提出させられる、見せられる。
そしてその中で「I」を探す作業っていう順番になっちゃってるような気がします。
「I」を持った上で「We」を目の前に出されるってのは判断が付くと思います。
とりあえず「こうやから」と言われてしまう。
「俺たちこうやねん」「我々こうやから」「これに従って下さい」。
それは勿論良いと思うんですけれども、「君はなぜ?」とか「君はこれに対して」とかっていう、何かそういう大人の架け橋がないような気がしますよね。
「僕はこう思います」「でも僕はこうだと思うんです」とかっていうことが言わせて頂けないような時代と。
やっぱりどうしても、僕の周りの若い世代の人たちもほんとよく言ってますけれど、ちょっと目標が見つけ辛い。
とにかく僕もいろんなやっかみも言われながら毎日やってます。
でもそれは、それ相当のことがあるから、と思わせてる自分、そして環境、いろんなものが手伝ってそうなっていくということで、仕方が無いという言葉よりかはそうなってしまったのだなという。
ただ、そこでうつむくんではなくて待って下さってる人だったり、話を聞こうとして下さる人に対して純粋に生きていくのみなんですけれど。

僕もやはりいろんなことがある中で「We」よりは「I」というものを主張したいが為の、ENDLICHERIっていうプロジェクトを立ち上げたのでね。
やっぱりこの2、3年でほんとに大きな事件が目立つように思います。
それを僕が直す、照らすということは到底無理だと。
これ、もう最初から確信して始めたこと。
ただ僕が「I」というもの、「わたし」というものを前に放てば放つ程、たくさんの人が「あ、自分にも〝I〟があった」とか、「〝I〟を忘れていたのかも知れない」という気持ちになって頂けると嬉しいなと。
そしてそれが様々な場所に伝染していく。
「あの人は何か最近変わった。〝わたし〟というものを持って生き始めた。私もそうしてみよう」っていうふうにどんどん発生していく、伝染していく、感染していく。
その感じが何か良いなと思いました。
だからENDLIHERIというものを立ち上げようと思ったんですね。

で、一人ひとりがやはり〝I〟を持つことによって、〝We〟を形成した時にすごく素晴らしい国になるでしょうし、素晴らしい地域になるでしょうし、素晴らしい自分の周りの愛する環境、今以上にもっともっと愛せる物と育っていくと思うんですね。
今現時点がダメだということを僕は言っているんではなくて、今よりももっと上を目指していくことでたくさんの人を救えるんじゃないかなというふうに思ってますね。
自分自身だけを、自分が守りたいと思うものだけを守ったり大切にするということは、もう時代的には古いような気がします。
やはり今一度、手を取り合っていろんなことを実現していかなきゃいけない、実行していかなきゃいけない時代にほんとに入っているんじゃないかなと思います。
だから、いろいろこうやって言わせて頂ける場所だったり、何か表現させて頂ける場所を持っている者が臆病になっちゃいけないんじゃないかなと。
アーティストさんも、「これを言っちゃいけないのかな」とか「これは書いちゃいけないのかな」というふうになりがちな気もします。
でも、それを言い始めると言葉を消す時代に向かっているだけだと思いますね。
例えば誰かが「これ良いですよね」と言った時に、自分がほんとに〝I〟を持って「いや、良くないけどな」と思った時に、でもこれ言うとマズイ、「いや、良いですよね本当に」言ってしまう。
真実は何処にもないですね。
フェイクの時代を創っていくだけじゃないですか。
で、その二人が「これ良いと思いませんか?」とまた三人目に言った時に、その人も同じでね、自分が本当は悪いと思ってるのに「いやー、いいですね。素晴らしいですねー。さすがですねー」って言い始めたら、何がしたいねんって話ですよね。
何も残ってないでしょ。
その発信した一人の人が良いと思ってるだけの〝We〟は何なんでしょ?って話ですね。
それよりかは話し合って、提案者は耳を傾ける。
僕もよくいろんなスタッフを話して、「僕はこう思うねんけどどうかな?」って話をすごいさせてもらってる。
その上にいろんなことやっていくわけですけど。
あとはもう事情でね。
ルールとかいろんなものがあるんで、その中でやっていきますが、ただ僕はほんとにファンの方々の前に立つ時に、自分が一番ベストな状況、〝今年〟とか〝今〟の中でのベストな状況目指して、「戦う」という表現になってしまうことが結構多いですけど、懸命に生きているっていうのが今の僕だったりするわけで。
とにかく今回のライブはそう言った感覚のもの、フェイクではなくてリアルを求めようという。
あなた自身の〝I〟をほじくり出せという感じですね。
そういうものをテーマにしてライブをやっていこうというふうに思っている244ENDLI-Xでございますけれども。
いろんな事をやっていこうとはホント思ってますので、是非皆さん、遊びに来て頂けたらなあと思いますが。

ENDLICHERIプロジェクト始まりまして、早2年も経つわけでございますけれどもね。
また皆さんの目の前に立ち、様々な〝I〟(愛?)を放っていきたいと思います。
是非、日程詳しく決まりましたらお伝えしますので、是非皆さん、足運んで下さい。

(Wes Montgomery 「 I'll Be Back」)

先程、ライブのお話とかいま僕が想っている様々な想いを生意気にも述べさせて頂いた次第でございますけれども。
ほんとに考えるということが出来なくなってしまっているんでしょうね。
その影響なのか、様々な物が潰れていっていったりなくなってしまったりしますね。
それは人の想いも、目に見える物以外のね、事ですらも今なくなっていってるような気がしますね。
感覚というものですね。
例えば学校の教師さんが愛をもって、「何してんのお前!」って怒鳴っただけでも「何言ってんのお前?」みたいなことを言ってくる人がいる。
そうするとね、道徳や倫理というものは何処に行ってしまうんだろうと。
僕も授業ありましたよね。道徳や倫理という授業はね。
例えば、花壇にささってる花があって、それを折ってしまったと。
それはやはり命でもあり、良いとはされない光景だと思いますよね。
それに対して「お前何してんねん」と教師が怒った時に、「折りたかってんもん」ということで折ってしまったと。
「でもな、花はな、こうでな、こうでな」って先生が話をするわけですよね。
で、それをまたね、親が「うちの子に余計な教育はしないで下さい」と。
「うちはうちでちゃんとやってますから」っていうふうになってしまった時に、やはり子は自分がやってしまった事、いけない事をやったんだなあという認識をしようと思った時に、ヘルプが飛んで来てしまう。
「大丈夫よ」「ああ、そうなんや」。
お母さんが、或いはお父さんが言うから大丈夫なのか、になってしまいますよね。
これはホントに難しい問題なんだなあと思います。
やはり目に見えない愛というものは、投げ方を間違えると棘にもなる時もありますからね。
でもやっぱ、そういうところもいろいろあるんだなあとニュースをいろいろ見て思ったり、ドキュメンタリーを見たりして、「あー、こんなふうな学校の先生って大変なんやなあ」とか「学校が潰れていってるんだなあ」とかね。

学校の話だけではないですけれども、いろんな事がやはりあるなあと。
悲鳴を上げてらっしゃる方がたくさんいるんだなと思うわけで。
だからホントに、いろんな所でそこを正そうとしている作品も多くは出て来てはいますよね。
昔、地球環境保護みたいなものを「なに偽善者ぶってんねん」と。
「うるさいんじゃボケ」と言った人たちもホントにいましたよね。
でも今やどうですか?ということですね。
やっぱり環境を考えましょうという動きが大きくなってきましたね。
皆、そうだと思い始めたんでしょうね。
そして今は、日本で言えば39%ですか?
自分の国で食料を作っているパーセンテージって。
ああいった物も、いま日本国民の人たちは、ワイドショーでね、インタビューとかいろいろ拝見させてもらった中でのデータではございますけれども、やはり日本で作った何々を食べたいとか、そっちのが安心するっていう声に今変わって来てるみたいですけれども。
海外がダメだとかっていうことではないと僕は思うんですけれども。
でもやはりその39%という数字をもっともっと増やしていくという意識はすごく素敵だなあと思って見てました。
やはり海外にも良いものはホントたくさんありますからね。
ただ日本にも良いものがあるということです。
そこに気付けば良いんだということだと思うんですけれども。
或いは自分が住んでいる土地や場所、地域にも良いものはたくさんあるんだということを、今以上に意識を、皆が手を取ってし始めれば、それは世界に飛ぶはずなんですよね。
だって自分たちが良いと思っている、誇りに思えるものでございますから。
それはやはり世界に飛んでいくんじゃないかなあというふうに思いますけれども。

やはり良いものはたくさんの人にお伝えしたいじゃないですか。
でも、そこから様々な物が出て来てしまって、トラブルになったりしがちではありますけれども。
でも、いろいろな報道を見ている中でね、上手くちょっと僕もね、無知なんで言えないところではあるんですけれども、やっぱり何かしたいなあと思いますよね。
「これを言っちゃいけない」「これをしちゃいけない」というジャッジメントの度合いがちょっと複雑に思います。
昔はもうちょっとシンプルだったような気はするんですが、そこがちょっと難しくなってきているなあと。
だから僕もよく言いますが、結婚をする、子どもを作る、育てていく、、、何かやっぱり不安で仕方ないですもんね。
昔やったら結婚したいって冗談まじりでも言えたところあったけど、今どうなんやろうと。
何かを守っていくため、或いは自分自身を守ってもらうための相手っていう感覚で選んでいくことが、より重要になってきたっていうか、な気がしますよね。
フィーリング、「背中に稲妻が走りました」という言葉もいろいろあるけど、それも大事やと思うんですね。
でもホントに現実ちゃんと見据えて、「この人と結婚すればこういう時間が増えるであろう」とか、「この人の周りの環境はこうだから、自分の環境と順応していくんじゃないか」「寂しい思いはさせないんじゃないか」「逆に辛い思いをさせられるんじゃないか」。
いろんな事をほんっとにほんっとに考えてお付き合いをし、そして結婚をし、そして子を産んだ時に、じゃあ学校は今どういう状況なんだ?、教育はどういうものなのか、政治はどういうものなのか、いろんな事を考えて、生活していかなアカンなあという気持ちが、「ちょっと年寄りじみたことを言うてる」ってよく言われたりしますけれども、やっぱり考えるわけですよね、若者は若者で。
若者と言っても僕はもう30になりますけれども。
でも、何かやっぱりそういう事すごく考えさせられる機会は増えましたよね。
で、そこで考えて損することはないような気もしますし。

とにかく僕はそういうね、時代に生きてて、クリエイションをするのに相当大変な時代にクリエイションをしたいと言って出た人間で。
ENDLICHERIというプロジェクト、世界を皆に届けたい。
人間、〝I〟(愛?)を持つべきなんだ、それが良い事なんだと信じながら、自分自身を信じながら生きてますけれども。
だからちょっと分かり易いね、E☆Eっていう世界の名前を分かり易いものにする事だって出来たんです。
でも、そういう時代ではなかったと。
「これ何て読むの?」とか、「これ何なん?」「これ何の意味なん?」みたいなぐらいで丁度良い。
でもそこに、考えて欲しいというメッセージも入ってるんです。
或いは、調べて欲しい。
そういうメッセージも入れてENDLICHERIという言葉を、古代魚の言葉を使い、世の中に投げました。
僕は当初アシメトリー、髪の毛、アシメトリーにしたりとか、いろんなクリエイションを、左右非対称なクリエイションとかよくしてたんでね。
正面から見たり、或いは上から見てみたり、横から見てみたり。
様々な顔をENDLICHERIという魚自体が持ってたりするし。
たくさんの羽根を持っている古代魚なんでね。
僕の様々な面がたくさんの羽根を手に入れていろんなところに飛んで行けば良いなあという、可能性も広がれば良いなあという思いで、このクリエイション始めましたけれども。


コメント

はじめまして(・w・)ノシ

私のトコでは聞けないので、レポ、ありがとぉございますッ!!!
ライブ、決定☆ホント嬉しいです(≧▽≦)

ライブ♪

つぐみさん、こんばんは!
すぐにレポUPして下さり本当にありがとうございます♪

改名報道は、剛さん発信じゃなかったんですね…。
だから、事前情報も何もなかったんですねぇー。
いきなりテレビで剛さんの名前が出てビックリしたのを覚えています。

『いろんなバリエーションでライブ』って、すごく気になりますね!!
パターンがたくさんあるなら、
全部行きたいくらいです!!(≧∀≦)ノ

つぐみさん、毎回のレポ本当にありがとうございます!

そして…ライブ決定なんですね(涙)
嬉しくて泣きそうですe-420e-415e-420

そしてそして、まだ嬉しい報告…もしやアルバム?
もう舞い上がりっぱなしです~。

しょこさん
はじめまして。
コメントありがとうございます。

とうとうライブ決定しましたね!
日程と場所が気になるところですが、たくさんのファンの方が見に行けるように組んで頂けたらいいなあと思ってます。
何にせよ、楽しみです。

えこさん
こんばんは(^▽^)/

ツヨさんが「お知らせがある」って言ったときには緊張してドキドキしてしまいました!
いろんなバリエーションって何だか想像も付かないけど、ケリさんの感性と愛が溢れた素敵な空間になるんだろうなあってすごく楽しみです。
日程と場所を早く知りたいですね。

改名騒動(?)、テレビの話ばっかり信じてしまってツヨさんに申し訳ないです。
でも「僕から出る言葉を信じて欲しい」という言葉にはキャー♪(*ノェノ)でした。


キョウコさん
こんばんは♪

とうとう来ましたね!!
きっとツヨさんも早く皆に知らせたくて待ってたんだろうなあって思います。
1番にラジオで発表してくれたのが嬉しいですね。
来週のお知らせ、私は日程かな?と思いましたがアルバムの可能性もありますね!
どっちにしても嬉しい事尽くし♪(*^^*)
お知らせがあったらその事だけでも早くブログでお伝え出来るよう頑張ります☆

つぐみさん、おはようございます。
ラジオレポありがとうございます!!

ついにE☆E始動と剛さんのお言葉が聞けましたね!
今回は「愛(I)」をテーマにされるとか…。
う~ん…楽しみですね!!

剛さん、みんなにいろいろ伝えようと日々闘ってくれているんですね。
剛さんがいろいろ発信してくれるのは、すごく嬉しいし、楽しみなのですが
闘っている…というのはいつも無理して無いかな??ってちょっと心配に
なってしまいます…。大きなお世話なんですけどね(苦笑)

ひなきさん
おはようございます。

愛とIを持って生きていく・・・。
ツヨさんならではの発想だなあと思います。
ツヨさんの言葉はいつもいつも心を元気にしてくれますよね。
ただ、私もひなきさんと同じく無理はして欲しくないなと心配です。
要望も多く寄せられているでしょうし、ツヨさんの環境もみんながみんな、理解をしてくれる人たちじゃないでしょうし。
ライブが始まったら「ありがとう」の意も込めて、ツヨさんに愛を投げて来たいです。
場所と日程が問題ですが・・・(;^_^A
Secret

プロフィール

Author:つぐみ
KinKi Kids大好き。ですが、好きゆえに文句を言ってしまうことも。
すみません。

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