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FUNKY SPACE SICKNESS #19(2/7)

「FUNKY SPACE SICKNESS」DJ:堂本剛(土)22:00~22:27

第19回宇宙酔いレポです。
聞き間違えはご了承ください。


bay fmをお聴きの皆さん、どうもこんばんは。
堂本剛です。
今夜もですね、ENDLICHERIワールドからファンキーな宇宙酔いを
お届けしようと思っとりますけれども。
一枚ですね、メール頂いてまして。
ラジオネーム「みいみさん」ですね。

我が家のテレビはまだアナログから卒業していません。
すでにザラついていて壊れそうなんです、と。
ザラついてるっていうのがスゴイですね。
なかなか、地デジに変える踏ん切りが付きません、と。
なので『I AND 愛』のライブDVDのお知らせを機に変えようと思っています、と。
剛さん、ライブDVDのお知らせもうすぐでしょうか?
我が家のテレビが壊れる前にどうか、我儘で申し訳ございません。
剛さんの口から嬉しいお知らせが聞ける時まで待っています。
今年も剛さんを想っています。

という風に言って下さってますけれども。
テレビが壊れやすいとかね、テレビが見にくいとか見辛いとか、
そういうのはまあ分かりますけれど、
ザラついてるっていうのは相当なやっぱり何か、ありますね。
危機感と言いますかね。
で、今ちょっとそのー、メールを頂いたっていうのもあったんでね、
ちょっと急遽、やっぱり出すことにしました。
当初やっぱり、見送ろうか、みたいな話してたんですけども、
このザラついてるっていう言葉にやっぱこう、レコード会社総動員、ちょっとこう、
涙なしでは語れないというか、まあそういう、ちょっと会議もありましてね。
まああの、彼女の為にもやっぱ出さなきゃいけないんじゃないかという、
まあ、そういう気にですね、社員一同なりました。
という事で、3月11日にですね、出します。
タイトルは、まあ簡単ですけども「エンドリケリー ライブDVD」ということで出します。
まあ、アーティスト名は「244ENDLI-x」名義でポロっと出してみたりしますけれども。
まあ、その244ENDLI-x名義でですね、ライブ、『I AND 愛』、
全国ツアー回ってたその模様をですね、
2008年4月19日・なら100年会館、そして4月28日・大阪城ホール、
5月21日・赤坂BLITZのライブ映像、
そして5月26日の赤坂BLITZで行われましたイベントのね、
『WATERIZE』の貴重な映像も収録しております。
また、全公演のオフショット、紹介しております。
まああの、音楽、ファッション、アートというものが、この融合した世界観がですね、
濃縮された映像作品になっておる訳でございますけれども。
まああのー、オフショットはね、けっこう下らないモンがけっこう入ってたような気がしますね。
まあまあ、ライブ、、、そうですね、DVDの方の音色とか、あとは映像の編集の仕方とかも、
まあまあ、ぼちぼち、ある意味、いい意味で雑にやりました。
なのでまあちょっと、あまりね、綺麗にやっぱみんなしてっちゃうんで、
そうすると、ファンクじゃなくなっていくというか、ほんと普通になってしまうんでね。
その辺の、ちょっと感覚の修正作業みたいなのがちょっと大変でした。
朝のね、8時とか普通になる日もありましてね。
夜中の3時に食べるカレーが美味しかったです。
(笑)そんな事とかもいろいろありながらの、この3月11日発売と決定を致しましたので、
皆さん、一ヶ月ありますんで、お金ちょっと貯めといてもらって。
で、ちょっとその後も、何やかんやこう、ふぁっふぁっふぁ~みたいな事みたいな事みたいな事です。
ので、まあお金は、、、もうちょっと貯めて下さい。
何て言うのかな、DVDだけを、ということではなくて。
まあちょっといろいろあるんで。
貯めといて下さい、とりあえず。
もう是非、貯めといて下さい。
で、何かボーっ!と使ってもらって。
でも、まあとりあえず貯めといてもらうのが一番良いと思います。
価格がですね、すごく戦ったんですけども、4800円でした。
2700円ぐらいでええやん?とか、700円は?とか言ったんですけど、
「いい加減にして下さい」って言われました。
まあまあでも、これでもね、戦ったよという事は皆さんに伝えます。
で、次、何かいろいろリリースする時は、ほんとに安く出せるようにやっていきますんでね、
皆さん、貯めといてください。

さあ。それではね。
そのDVDでもね、歌っておりますけれどもね、
この『Let's Get FUNKASY!!!』を聴いて頂きましょう。
どうぞ。

☆Let's Get FUNKASY!!!☆

(ドラえもんみたいな喋り方で)
bay fmをお聴きの皆さん、改めましてこんばんは。
ぼくドラえもんです。
さて、「FUNKY SPACE SICKNESS」、この時間はこちらのコーナーをお届けします。
「ファンキー革命」ですね。
こちら、皆さんの「こんな風に変わりたい」「こんな風な人生を手にしてみたい」とかね、
まあ、希望、欲望、いろいろあると思うんですけども、まあ願望ですかね。
「こんな風になっていきたい」。
政治的に言うとチェンジな訳ですけれどもね。
正しくはチェインジという所でしょうか。
まあ、英会話スクールもちょっと入れながらのbay fm「FUNKY SPACE SICKNESS」でございます。
さあ。それではですね、「紫音さん」、紫の音と書いて「紫音さん」から頂きました。

最近、自分が嫌になります。
これ、一行目スゴイですね。
自分が精一杯生きていないんじゃないかと思ってしまう、と。
毎日、家と仕事場の往復で、同じ作業の繰り返しで、これといった達感、、、達成感ね、
いま達感と飛ばしちゃいましたけどね、達成感もないまま1日が終わってしまいます、と。
一方、剛くんはいろんなものと戦って努力し、日々成長している。
目標もなく、成長もしない自分がどんどん置いていかれる感覚になる。
そこで何かをしたくて楽器を始めたいと思いました。
今からじゃ遅いかも知れませんが、これをきっかけに何か起こるといいなと思っとります。
そこで聞きたい。
(笑)言い切られてるからね。
そこで聞きたい。
剛くんおすすめの楽器ってなんですか?
ここで敬語です。
ピアノはやっていたので、ピアノ以外で音楽初心者おすすめの楽器あったら教えて下さい。

という事なんですねー。
まあ、僕もいろんなものと戦ってと書いてますけど、
みんなもいろんなモンと戦ってますよね。
いろんな仕事をせなアカンから、いろんなモンと戦うことになってるだけでね、
まあ、それをこう、戦う事が良いとも思いませんが。
戦わなければ、何かこう、成し遂げられない環境が揃ってしまってるという事ですね。
或いは人のやり方とか、ルールがそこにあるからそうなってるだけですけれども。
まあ、そこでまあ、僕は単純にその、言いなりというよりかは、
まあその、自分の意思を尊重せずにその空間、環境を生きるということが嫌なだけであって、
まあ、それは何故嫌かと言うと、やっぱり家族だったりね、自分を今まで支えてきてくれている人、
ファンの人もそう、友達もそう。
まあ、いろんな人たちが、僕が生きていたからこそ与えて頂いた感情とかね、
そういう愛情みたいなものを無駄にしたくないから、僕はそういう風な自己の尊重と言うんですかね、
自分の意見を表に出す為に努力をし、そして皆さんに作って頂いてる環境を守る為というような
意味合いで、そういうような日々を続けているんですね。
で、まあその中で、いろんなものを否が応でも吸収しなければいけないという。
で、まあ、どうせやるんであれば吸収しよう、というような感じで、まあ今日まで来ている、と。
まあでも、ただやっぱり、音楽というもの、楽器というものだけは、吸収というものもそうですが、
やはりその、開放っていうんですかね、
伝えるというか、そういう力も成長していくような感じなんですけれどもね。
まあ、楽器というものはやっぱり音を鳴らすものですね。
音というのはやっぱり体で奏でていくものですし、自分の想いで奏でていくもんですからね。
非常に影響されてくる所でございますね、自分の感情というものが。
で、まあ僕はね、ギターとかずっと弾いてますが、
正直一番好きなのは多分ベースなんですよね。
で、その後、ドラムかな。
あ、違うな、ピアノ、ベース、ドラム、ギターかな。
順番的にいくと。
ピアノはね、ピアノもこれ独学ですけど、まだコードとかしか弾かれへんけど、
まあピアノ弾いてんのが好き。単純に。
で、ベースも単純に弾いてるのが好きで、
ドラムも叩いてるのが好きっていうような感じなんですけど。
何かギターだけはちょっとやっぱりその、何て言うのかな、
そういう感覚ではちょっとないんですよね。
何か、弾くというか、、、自分と多分一体になる感じが一番強い楽器なんだと思うんですよ。
あの、境目がないというか。
だから何か、楽器を持ってるっていう感じはあまりないみたいですね。
でも僕も、ベースなんてほんと、ちょうど多分26、、、5、、、
まあけっこう遅めに始めてるもんですからね。
ドラムもそうですし。
だからまあ、何とでもなると思いますけどねぇ。
あとはもう、自分がどんだけそれに集中できるかというのをまず予想するか、
まあ、或いはもう、とりあえずやってみるですね。
で、あの、貸しスタジオとかね、お安い値段で、1時間なんぼ、とかでレンタルしてますから、
会員に入ってですね、で、まあちょっとベース借りて1時間、2時間、何かもう、
見様見真似でやってみるとかですね。
ドラムもとりあえず、何か見様見真似でやってみる。
まあ、知り合いがいるんであれば一緒に行って、
ちょっと基礎だけ教えてもらうっていうのが一番いいと思います。
何か全部タイムカンとかね、何かいろんなものを教わるとあんまり意味がないから、
基礎だけ教えてもらって、あとは自分で自己練して開放してやってくっていうと
非常に楽しいんじゃないかなーと思いますけれどもね。
僕が経験上、いろいろやって損したことはなかったです。
楽器は。
やっぱおもろいからね。
是非是非やってみて。
で、もしホンマにやって、何かいい感じに成長したとか面白くなったら、
またね、お便り頂いてもいいかなっていう風に思いますので、
是非、紫音さん頑張って頂きたいと思います。

さあ。という事でございまして、「ファンキー革命」はここで終わりですが、
続いてはですね、今日のこの2月7日ですね。
2月7日、どんなミュージシャンがどんな風に日を跨いだのか、過ごしたのかという、
まあ、そういうコーナーでございますけれども。
今日はですね、キング・カーティスという方ですね。
まあ、R&B、まあソウル、ブルース、ファンク、ロック及び、
ソウルジャズの巨人と言われている訳でございますけれども。
僕も何曲か聴いたことね、ほんとにある方でございますが。
この方はですね、ニューヨークを拠点とするセッション・ミュージシャンとして活動し、
当時はですね、仕事を全く選ばずです、依頼があれば何でも演奏するというポリシーでね、
とにかくもう、一時期、ニューヨークでレコーディングされたシングルヒットの
大半のレコーディングに参加してた、と。
いいですよね、この、仕事を選ばずいける環境っていうの、これ良い事ですよ。
で、この、キング・カーティスはですね、1959年よりソロ活動、
本格的に開始した訳でございますけれどもね。
まあそうですね、皆さんが「あー、そうなんですか」と思うエピソードとしては、
ジョン・レノンのアルバムで『イマジン』に参加してたりもしますよ。
彼はね。
で、まあ、惜しくもですね、37歳という若さで亡くなられてしまったという事ですけれどもね。
まあほんとに、皆さん知らない方もね、音色を聞くと、何かこういろいろ伝わってくるものが
あるんじゃないかなーなんていう風に思います。
さあ。それではですね、彼が参加したですね、アレサ・フランクリンのですね、
『リスペクト』という曲があるんですけれども、これ非常にファンキーでね、カッコいいんです。
ですので、この曲を聴いて頂きたいと思います。
それでは聴いて下さい。
どうぞ。

☆リスペクト☆

さあ、続きましてはですね、「サンカクなメッセージ」のお時間です。
このコーナーはENDLICHERIキャラクターのロゴにもなっておりますね、
サンカク君から様々なメッセージが届いていきます。
今日はですね、サンカクはですね、パワースポット、
これをテーマにメッセージを送ってくれております。

皆さんにも自分が落ち着く場所、元気をもらえる場所というのがあると思いますが、
一度は行ってみたいパワースポットというもの、ありますか?というね。
有名なパワースポットといえばですね、アメリカのマウントシャスタ、セドナ、
日本の富士山、オーストラリアのエアーズロック、イギリスのストーンヘンジ、
ペルーのマチュピチュなどが挙げられておりますけれども、
世界最大級のパワースポットと呼ばれているのが、
アメリカのこのセドナというね、とこなんですね。
太古の昔からネイティブアメリカの聖地とされてきた場所なんですけれども、
そこは地球のエネルギーが渦を巻くように発生する場所、
ボルテックスというですね、セドナにはそのような場所が数多く点在しているという事ですね。
このボルテックスは大地のエネルギーが出て来る地球のツボのような場所、
エネルギーポイントに差し掛かると、人によっては指先がピリピリ感じたりすると言われています。
セドナには、このボルテックスが至る所に、
大体20箇所以上はあるという風に言われているんですけれども、
特に四大ボルテックスと呼ばれるのが、
ベルロック、エアポートメサ、カセドラルロック、ボイントンキャニオンの四箇所ということで、
非常にゆっくり読んじゃいましたけれども。
まあこれ、ベルロック、ベルロック、、ソルマック(笑)、
ベルロックとエアポートメサは男性的なエネルギーが強いという。
決断、そして勇気をもたらすエネルギーの渦が巻いている、と。
だから何かに迷った時にはここに行く訳です。
そしたら、もう「こっちやな」みたいな、、、感じなんですかねぇ?
そしてカセドラルロック、これ女性的エネルギーが強い場所。
心身ともにバランスを整え、癒され、浄化したりというエネルギーを感じる、と。
まあちょっと嫌なことがあった時とか、何かこう邪魔が入った時とか、
そこに立ち寄って浄化をする、という。
キレイキレイしていくという事ですね。
そして、ボイントンキャニオン。
こちらは男女両方のエネルギーを感じる場所だ、と。
まあ、もしね、皆さんこれ、何か立ち寄る機会があれば
感じてみるのもいいんじゃないかなと思いますけれどもね。

まあでも、ほんとにその、僕もまあ、奈良で育ってますからね。
そういう、奈良自体がパワースポットというような感覚でまあ、
ずっと育ってきてますし。
まあ、僕なんかほんとにそのー、よく言いますけど平城宮跡ね、
昔、平城京という所があった場所なんですが、
そこに行くとですね、360度、ほんとに広大な、真っ青な空を手に入れる事ができますんで、
まあ、そこに行ってちょっと、いわゆる浄化ですね。
要らないものを削ぎ落とし、空に放ってですね、そして光のエネルギーを得て、
そしてまた東京に戻り頑張るという様な、そういうような事をやってましたし、
奈良に住んでる時もよくやってました。
ホンマ、家からすぐなんで、チャリンコでちょっと行って、寝転んで、30分ぐらい寝転んで、
ほんで家に帰って、で、また寝て学校へ行って、みたいな事やってんたんですけど、
やっぱ何かこう、目に見えないんですけれども、
まあ肌で感じたり、直感で感じる場所っていう感じですかね。
自分にとってほんとに落ち着く場所、安心できる場所っていうのはやっぱ、
人生の中でね、ほんとに一つ持っておくのは良い事だと思います。
僕で言えば、その平城京のようにですね。
でもなかなか奈良なんで、思い立って行ける場所ではない訳ですよ。
だからやっぱ東京でとかね、済むんであれば東京で何か探したいなとかいろいろ思うんですけど、
なかなかやっぱり、地元を越えるものはないんだなあという感じもちょっとありますよね。
でもやっぱ、こういうパワースポットっというものは不思議なもんでね、
磁場がすごい出てたりとか、昔の人ってどうやって調べたのかっていう。
でもやっぱそれこそ、インスピレーションとかが、
第六感って言うんですか、シックスセンスがやっぱり鋭かったんですかね。
今の現代の人間よりも比べて。
まあ是非是非、皆さんもね、ご自身に合ったパワースポットを探すっていうの、
良いと思います。
何か強すぎて合わへんとか、弱すぎてあんま感じひんとか。
やっぱ自分のこの、スキルって言うんですかね、それに寄って変わって来ますし、
何か、毎年毎年変わるっていう感じを僕ちょっとあって。
でも、パワースポットと呼ばれる場所は嫌いじゃないですね。
何か気持ち良いというかね。
是非是非皆さんもね、そういうご興味があればですね、
立ち寄って感じてみるのもいいんじゃないでしょうか。
という事で、以上、「サンカクなメッセージ」でした。

DJ堂本剛がお送りしてきました「FUNKY SPACE SICKNESS」、如何だったでしょうか。
この時間ですね、番組最後のコーナーでございます、
「ファンキー宇宙人」のコーナーに参ります。
今日はですね、どんな宇宙人をリスナーの方、描いてきて下さいましたでしょうか。
ラジオネーム「あこさん」ですね。

寝て星(ねてほし)からやって来たスイマーです。
まあ、眠る、寝てるっていうね、寝て星からやって来たスイマー、
スイマーというね、人です。
いや、宇宙人です。
寝て星の王子様、5歳。
で、現れる場所はいろんな所。
特に現れる場所、車内・電車内・水泳の授業のあとの教室、というね。
特徴、人が眠そうにしていると目蓋に張り付いて目を閉じさせようとする。
「寝て欲しい」と願っている。
苦手なもの、ミント、というね(笑)
まあまあ、よく出来てるような出来てないような(笑)
まあちょっと面白いですね。
で、身長がですね、1.8センチです。
18ミリだと。
特技、分身と書いてますね。
だからまあ、分身の術が使えるんだと思うんですけども。
寝て欲しいと願っているというね。
ミント食べると目覚めますからね。
苦手なものだという、そういう事です。
まあ、顔もね、腹立ちますよ何か。
これ、寝て星からやって来たくせに眠そうな顔してますね。
まあでも、寝て欲しいと願ってる訳ですから、いいんでしょうね。
ただまあ、パン一ですけどね。
パン一で、あのー(笑)足に泳ぐ時のヒレ、
足ヒレ付けてるっていう感じの宇宙人なんですけれどもね。
まあ、こんなんで東京歩いたら2秒で捕まります(笑)
というような、まあ宇宙人でございました。

オープニングでも話しましたけれどもね、
3月11日にですね、「エンドリケリー ライブDVD」、
私堂本剛がですね、ENDLICHERIというプロジェクト始めまして、
そして244ENDLI-xという名義でですね、活動した期間がある訳でございますけれどもね。
その時のライブの模様をですね、4800円で3月の11日に発売することが決定いたしました。
まあ、私、奈良観光特別大使というものをですね、奈良市特別観光大使を頂きまして、
で、まあ、その頂いた時のですね、頂いた日の模様ですかね、
まあ、そういうものも含めて。
そこのあの、贈呈式みたいなものは全く映してませんけれども。
いわゆる、その日に収録したりとかもしてますのでね。
あ、この日に奈良市特別観光大使になったんだな、というようなものを匂わせているような、
奈良の画ですね。
まあちょっと、説明がちょっとフワっとしてますけれどもね。
まあとりあえず、見てもらえればいいかなという。
まああの、これを見て頂くとですね、何故、、、そうですね、
この堂本剛という人がENDLICHERIというプロジェクトを立ち上げて、
いつも愛だの命だの、何故言ってるんだろうなみたいな事がね、
少しでも伝わるんじゃないかなーなんていう風に思っとります。

さあ。ということでございますけども。
このラジオですね、「FUNKY SPACE SICKNESS」に、
たくさん、皆さん是非是非、メールなどを送って頂きたいと思います。
メールはですね、endli@bayfm.co.jp です。
FAXは、043-351-8011 でございます。
ハガキはですね、〒261-7127 bay fm でございます。
いずれも「FUNKY SPACE SICKNESS」の係りまでお願いしたいと思います。
さあ。それではですね、今夜はその、まあライブDVDの方にも収録されておりますが、
『OH LORD!』という曲がありますのでね、こちらの曲を聴きながらお別れしたいと思います。
それでは皆さん、またお会いしましょう。
お相手は堂本剛でしたー。
さよなら。

☆OH LORD!☆



宇宙酔いでも、DVDの告知とふぁっふぁっふぁ~がありましたね。
次に来るのはアルバムかな、イブかな。
いずれにしても春が近いことは間違いなしですね。
今はチケット争奪戦のことは考えずに、嬉しいお知らせを素直に待ちたいと思います。


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プロフィール

Author:つぐみ
KinKi Kids大好き。ですが、好きゆえに文句を言ってしまうことも。
すみません。

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