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FUNKY SPACE SICKNESS #20(2/14)

「FUNKY SPACE SICKNESS」DJ:堂本剛(土)22:00~22:27

第20回宇宙酔いです。
聞き間違えはご了承ください。


bay fmをお聴きの皆さんこんばんは。
堂本剛です。
今夜もですね、ENDLICHERIワールドからファンキーな宇宙酔いを
お届け致しますが。

まあ今日は2月14日という事で、皆さんバレンタインですけれどもね。
今年は、あの、チョコレート産業も、逆チョコっていうね、
逆に、逆に行ってまえみたいな事のクリエーションが、
ワイドショーの中でもちょっと報道されておりましたけれども。
僕のバレンタインの思い出はね、小学校の高学年ですね。
僕の、ほんっとに好きやった女の子がいましてね。
もうほんっとにお付き合いとかしたいと、ほんっとにねー、子どもながら思ってた、
すごい好きだった子がいたんです。
で、まあ幸せにもね、この業界入る前からね、バレンタインの日にポスト開けるとね、
チョコレート何個か入ってたり、登下校の時に先輩にもらったりとか、
隣の中学校の女の子が来て、何か全然知らん人やねんけどくれたりとか、
そんな幼少時代を過ごしてきてるんです、生意気にも。
ただ、1個ポストに入っていた、くまのプーさんのチョコレート。
名前が書いていない。
誰なんか分からない。
これ誰やねんと。
で、僕は夢を持って、その子がくれたんじゃないかという事で、家まで行って、
「このチョコレートって」って言ったら、「うん、私」って言う訳ですよ。
すーっごい嬉しくて、「チョコレート大切にする」って僕は言いました。
で、どう大切にしようかと。
食べてしまっては、この想いは目に見えなくなってくるんじゃないかとかね。
何かいろいろ、子どもしたからそン時は。
今やったらもう食べて、この想いを自分の中に込めて、
自分は生きていくっていう事でいいんですけど。
やっぱ食べるのがもったいない。
いろんな事思いましたんで、僕冷凍庫に入れたんです。
溶けないように。
ちょっと可愛い、まあちょっと女っぽい、気持ち悪いとこあるんですけど。
冷凍して、こう、想いを消えないで、みたいなね。
で、ある日突然です、
僕がお風呂入ってるやん、
で、お風呂上がったらね、うちのおっさんがね、くまのプーさんの首食っとるんですね。
「おい何してんねん」と。
「いやいや、入っとったから」、という事で。
(笑)俺が大事にしてた、くまのプーさんの、両想いのチョコレートをね、
うちのおっさんはボリボリ食ったっていう。
全然関係ないやん。
ねぇ(笑)
別にその子がうちのおっさんに告白をする訳でもなく、僕に告白してくれて、
その告白してくれた想いが、僕がやっぱり受け止めるべきやったのに、
うちのおっさんがね、何となく食べたっていう。
何となく受け止めたっていう事ですね。
非常に残念でしたね。
だからバレンタインデーっていうもの、いいんですけどね、
バレンタインデーになる度に、何かその、幼少の頃のですね、
ビターな思い出っていうんですかねー、それが(笑)よぎる訳ですね。

まあ、という事でございますけれども。
今日バレンタインですから、皆さんどんな風にお過ごしになられたのかと思います。
もし良かったらね、まだ間に合います、
このビターな動向とかっていう事、全然使ってもらっていいです。
僕の、とか言わないですからね。
是非、使って頂けたらいいなあという風に、切に思う訳でございます。
さあそれでは、こちらですね。
聴いて頂きましょう。
『Silent love』、どうぞ。

☆Silent love☆

さあ、改めまして、bay FMをお聴きの皆さんこんばんは。
堂本剛です。
「FUNKY SPACE SICKNESS」、この時間はですね、
こちらのコーナーからいってみたいと思います。
「ファンキー革命」。
さあ、こちらのコーナーでございますけれども、
人はそれぞれこんな風になりたい、あんな風な生活を送りたい、
こんなきゃん、環境と言おうとしたんですけど「きゃん」って言っちゃいましたからもう、
そこも認めますけれどもね。
こんな環境に、まあちょっとね、話す事すらも諦めてしまうような今日この頃ですけれどもね。
さあそれではですね、ラジオネーム「のっちんさん」から頂きました。

ファンキー革命、考えました。
最近、剛くんもよく言っていますけれども、捨てるという事だと。
物、捨てられない物、これっていっぱいあるんですが、
やっぱりいろんな事がもう捨てられないと。
今になってあの仕事がやりたかったと思ったり、
慣れている環境の中で、慣れている仕事をこなすと、
コンスタンスにお給料がもらえる。
そのお給料でお洒落をしたり遊んだり、
でも何となく自分が満たされていないのは、何なんだろうと。
仕事がないと問題になっている社会の中で贅沢な事かもしれないと思いながら、
居ましたと。
だから、ずっと捨てられなかった事、踏み出せなかった事に
今年チャレンジしようと思いますと。
歳を気にすると躊躇してしまいますが、でも人生一度きりだから。
どうなるか分からない不安はあるけれども、でもやらない事を後悔したくないと。

確かにこの、やってね、後悔するってすごくく良いと思うんですよ。
でもやらずに後悔するっていうのは、非常に難しい。
で、僕もやっぱりね、迷いますよ、いろんな事。
で、僕自身がもうこれ捨ててもいいかなと思う事を、
「いやいや、捨てない方がいいんじゃないっすか?」って言ってくる人がいたりとか。
「いや、でももう飽きたし」とか、「いや俺の中ではもう終わってんねん」みたいな事言っても、
「いや、でも勿体ないですよ。ここまでこうやってきたのに」とかね。
「うーん、そうかなー」って言って、やるとするじゃないですか。
やっぱり捨てるのを止めると。
で、やった時に、それでいい方向にいけばね、「ありがとう」になんねんけど、
それでやっぱり結果違ったやんけっていったら、
別にその人を責められへんし、責めようがないというか。
それやったら、やっぱ自分でこっちやと思っていって失敗した方が、
「あ、やっぱアカンかったなー」とかって思える。
でも、その失敗は多分自分の選んだ失敗やから、
成功に繋がる確率は非常に高くなると思うんですよね。
やっぱり何事もね、自分で選ぶという事です。
で、自分で選んで捨てる。
進む。
そういう事がやっぱ大事なんでしょうね。
何かこう、何て言うのかな、自分が一番最初に感じた事、
「こうしよ」って思った事。
何かそれが多分、僕は一番正しい気がしますね。
でも何か、違和感を感じるんであれば相談はいいでしょうし。
でも、その相談する時に鵜呑みしないという事ですね。
一応参考までにぐらいの気持ちで、お話しを聞いてもらったり、お話しを聞いたりするっていうのが、
一番自分にとってはいいんじゃないかなあ、なんて言う風に思ったりもしますけれどもね。
ですからまあこの、良い事書いてましたね。
「人生は一度きり」だと。
「まあいろいろ躊躇してしまうけれども、人生一度きりだからチャレンジしようと思う」と、
いう風におっしゃってますけれども。
これはもう是非ね、ご自身が思う方向に進まれて下さい。
本当に人生一回きりですから。
何かこう、人が選んだところにノコノコくっ付いてって失敗して、
何か泣くのも面倒くさいし、時間勿体ないですからね。
是非、自分の意志で「こうだ」と思う方に、
何かこう、進んで行かれるのが一番良いんじゃないかなーと思います。
是非是非、のっちんさん頑張って下さい。

さあ、それでは。
続いてはですね、今日は2月14日な訳ですけれども。
このね、2月14日。
来日というキーワードですが、ローリング・ストーンズ。
初来日の公演をですね、1990年に行いました。
日本中が熱狂しましたね、ローリング・ストーンズの、この初来日。
もうね、東京ドームで行われたという事ですけれども。
まああの、1973年にね、本当は初来日を果たすはずだったんですけれども、
彼らを一目見ようという事でね、1回あたり45000枚のこのチケットが飛ぶように売れたと。
で、どこの売り場でも、徹夜を組んでもう長蛇の列。
とにかくローリング・ストーンズを生で見たい、生で聴きたいと。
でもやっぱりその、彼らがね、着たファッションでもそうでしょうし、ヘアスタイルとか。
まあ音楽といえば、その文化でもそうですけれども、
いろんな物がやっぱりこう、影響ありましたね、日本に対して。
まあちょっとあのー、ミック・ジャガーさんがね、
ちょっとこう、麻薬吸引疑惑という事でね、容疑でね、
ちょっとこう来日がずれ込んで、まあ1990年になったという事ですけれどもね。
まああのー、そうですね、クリーンなイメージのビートルズですね。
ビートルズに対して不良っぽいイメージで、
ライバル的存在だったのが、ローリング・ストーンズだという事でございますけれども。
名前もすごいよね。
ローリング・ストーンズですよ。
石回ってまんねん、みたいな事ですよね。
すごいですねホンマに。
まあそうですね、1965年のシングル、『Satisfaction』、
これがもうヒット曲ですもんね。
ドンドンドンドンと、次々とヒット曲をリリースしてった訳ですけれども。
とにかくバンドムー、ブームのね、
今バンドムーブって言っちゃったんですけどもね、
バンドブームのね、真っ只中、この影響を受けたバンド数知れずでしょう。
ほんとに多かったと思いますよ。
まあこの、いろんな影響を及ぼした、ほんとにムーブメントになったですね、
このバンド、ローリング・ストーンズの『Satisfaction』、
聴いて頂きたいと思います。
どうぞ。

☆Satisfaction☆

さあ、ここからはですね、「サンカクなメッセージ」のお時間でございます。
このコーナーはENDLICHERIのですね、キャラクターロゴにもなっております、
サンカクくんから様々なメッセージが届くというものでございます。
さあ、今日はですね、サンカク、「ジンクス」というものをですね、
テーマにメッセージを送ってくれています。

受験、そしてバレンタインデーの季節という事で皆さんも、
合格しますように、とかね、恋がうまくいきますように、など、
神頼み、願掛けをしたくなる季節という事で、
世界にあるジンクスをご紹介したいと思いますと。
イギリスにですね、くしゃみにまつわるジンクスがある。
しかも、くしゃみが出た曜日によって意味が違ってくるという事でございますね。
月曜日、何か危険な事が起こる前触れ。
火曜日、知らない人とキスをする事になるかも。
水曜日、手紙が届く。
木曜日、何か良い事がある。
金曜日、悲しい事が起こる。
土曜日なら、次の日に恋人との間で何かか起こる。
不思議な事に、日曜日のくしゃみには何の意味もないというね(笑)
最後、フワ~っとしましたね(笑)
(笑)何か、ここまでいったら日曜日もお願いしたいとこですね。
何の意味もない。
だから日曜日は、はーくしょん!っていっぱいしても全然問題ありませんね。
ただこの火曜日の、「知らない人とキスする事になるかも」って言われても(笑)。
どうしていいか分かりませんね。
知らん人と、だって俺火曜日にくしゃみしてるはずやけど知らない人とキスしてへんしなー。
何かこんなんもあるという事でね。

そしてドイツ。
ドイツのジンクスはですね。右手の、手の平がですね、痒くなったりとかしますとお金が入ると。
左の方の手の平はですね、痒くなったらお金が出て行くというジンクスがあると。
まあこれ、でも、大体右が痒くなると、大体左も痒かったりするんですけれどもね。
難しいとこですね。
そして、因みにアメリカにも同じようなジンクスがあります。
右の手の平がですね、痒くなったら、その手を木、ウッド、木に擦りつけるとお金が入る。
そして素敵な事が起こると言われていると。
すごいですね、何か痒いという事になんかあるんですね。
木に擦りつける、そしてお金が入る。
ホンマに入ったらビックリするな、これな。
でもその木、ね。
その木といえばイギリスではですね嫌な出来事があった時や縁起の悪い話をした後にね、、
「タッチウッド」と言いながら軽くポンポンと木に触れると、魔除け、幸運を呼び込めると
信じているという事ですね。
因みに触るのは本物の木でなくても、木で出来た物なら何でもオッケー、と。
これでもいい(トントンと机を叩きながら)、机でも。
「タッチウッド」って言えばいいんですよ。
なるほど(笑)。
まあ、木というものは確かにね、温もりがあり、
まあエネルギーもあるなという風に思いますけれども。
この「手が痒くなったら」という、この結構、面積的に狭いジンクスですね。
ただこの、くしゃみも日曜日はなんもないという。
すごいですね。
まあでも、くしゃみというものがね、日本の中ではね、よくまあ「はくしょーん」とやってますけれども、
この海外であればね、「ちょっと、あ、ごめんなさい」とかっていうね、
あんまり、くしゃみ止めようよっていうようなニュアンスもありますからね。
そういう意味では、このくしゃみというところから、
まあジンクスみたいなものが繋がっていったのかな。
何かその、いわゆる、くしゃみをしない方がいいという、なんか事で、
悪いこと起こんねんで、この日にくしゃみしたら、ってという事があるとみんな我慢するよね。
だから何か、そういうような事なんかなあ、とか思ったりしますけれども。
まあ、こういうジンクスという物、ありますけれどもね。
皆さんも願掛けとか、いわゆるその、自分がこれをする前には必ずこれをするみたいな、
まあスポーツ選手とかやっぱ多いみたいですね。
イチロー選手なんかも奥さんの作ったカレーしか食べへんという。
ホンマかなーと、ちょっと思いますけれどもね。
まあでも、そういう風に徹底してバランスを作っていくといくという事は、
非常に良い事だと思いますけれどもね。

でも、僕はもうホンマ、その日によって食べるもの変えますからね。
なかなかやっぱり、毎日、何かする時にそうしていく、こうしていくっていうのも
なかなか難しいですよね。
よくみんな、靴をどっから履くとか、なんかやってはったり人もいるけど、
あんまり気にしてないですね。
何かその時、その日にこうなったという事は、何か気をつけた方がいいかなとか、
みたいな事は考えますけどね。
普段こうしてる筈やのに、なんで俺今日こっちやってんねんのやろ?みたいな。
何かちょっと、違うから、今日は1日注意して過ごしてみようかなとか。
何かそんな風に思ったりしますよね。
いわゆる、空見てて地震雲みたいなものがポっと出た時に、
あれ?って思うやないですか。
普段は何か一緒の感じ。
普通の雲が流れてんねんけど、今日何かやけに赤くない?空が、とか。
何か月、めっちゃ赤ない?みたいな時ってあるじゃないですか。
ドラえもんの鼻みたいになる時あるよな、あれ。
めっちゃ真っ赤っかになるよな、あれ。
怖いよね。
まあでも、ホンマにー、ねぇ。
あの、宇宙とかさ、月だ太陽だとかもいろいろね、
火星だとか、みんな言ってるけど未知の世界は、まだまだある訳ですよね、
この地球の中でもこんなに広くて、まだ知らん事いっぱいあんのに、
更に宇宙があるってなると、もう気が遠くなるようなね、
情報がいっぱいあるんですね。
まあ、という事でね、皆さん、ジンクスとかいろいろね、ありますけれども、
何か皆さんが知っているジンクスとかね、
送って頂くの面白そうですね。
フリーメールの中とかで。
僕、何にも知らないんでね、そういうのは。
ちょっとうけましたけれどもね(←スタッフさんが笑ったので)。
うけましたけれどもね、大して面白い事言ってないんですけど。
このね、ほんとに(笑)お部屋の壁は壁じゃないという。
暖簾みたいですね。
ほんとにこの会話がめっちゃ聞こえてきますからね。
じゃ、その会話が入らないうちに終わりたいと思います。
という事で、以上、「Sankakuなメッセージ」でした。

DJ堂本剛がお送りしてきました、「FUNKY SPACE SICKNESS」、
如何だったでしょうか。
番組最後のですね、コーナーに行きたいと思います。
「ファンキー宇宙人」のコーナーです。
今日はですね、ラジオネーム「ケイさん」ですね。
ケイさんに送って頂きました。

何ととなく書いてみた宇宙人ですと。
名前、イエーイ星人ですね。
高島忠夫さんの「イエーイ」です。
「イエーイ星人です」という。
人が楽しい気分になった時にフワっと現れて一緒に喜んでくれる。
そしてサっといなくなる。
みんながくっ付いて、一人ですが、それぞれが喋れるのでうるさいのが欠点だと。
ただ今、みんなで指笛を練習中です。
食事中に現れて、「一緒に食べると美味しいね」と言ってくれることもあるという。
一緒に食べてるのかはちょっと分からないんですけれどもね。
一緒に食べてるという事は、一緒に食べなアカンという事ですかね、食卓で。
このイエーイ星人。
このイエーイ星人ってのはまん丸で、親指立てて「イエーイ」言うてるのが1個だとすると、
それがまあ、10個くらい固まって、また1個になってるみたいな、星人なんですけれどもね。
大きさがどれくらいなのか、これ逆に5キロとかあるかも知れないですよね、直径。
1個が直径5キロとかって相当デカイですし。
そんな5キロのヤツが「イエーイ」言うてたら、まあちょっとうるさいですしね。
「イエーイ星人」、全くもって、何の為にというね。
だけど楽しい気分にさせてくれる為の宇宙人やったらいいですけど、
これ、楽しい気分になった時に現れて「イエーイ」って一緒に喜びますから、
便乗する宇宙人だという事ですね。
何か(笑)いい宇宙人なのかどうなのかというところですね。
これがホンマに人やったら鬱陶しいですよね。
イエーイおじさんとかさ。
こっちがみんなで「イエーイ」言うてる時に、
何か知らんけど「あれ?誰あのおっさん」みたいなヤツが1人混じってて、
「イエーイ」って言ってて。
「誰やねんやろなコイツ」みたいな。
で、ご飯食べてたら「一緒に食べると美味しいね」っつっておっさんが(笑)、
おっさんがやってたら、エッライ迷惑やな。
「何やねん。誰やねんお前」みたいな揉め事になると思いますけれどもね。
でもこれが宇宙人だから許されるという事でございますかね。

さあ、244ENDLI-x名義でですね、ツアーを回らせて頂いていた、
私、堂本剛ですが。
タイトル『エンドリケリーLIVE DVD 』と題しまして、
3月11日にですね、待望のライブDVDを発売する事になりました。
価格がですね、こちらいろいろ戦いましたが、4800円とさせて頂きたいと思います。
まああの、いわゆる、そうですね、まあライブ27公演、
全27公演を追いかけたライブ、そしてドキュメントDVDという事なんですけれども。
まああの、5月26日にね、またその、ツアーとは別で『WATERIZE』っていうイベントを
ちょっとやらせて頂いたりもしました。
まあ、ちょっと編集で載せましたけれども、
この日に僕あの、ステージ上で髪切ってるんですよ。
自分で、ざっくざく切って。
それを真似をした男の子が失敗して「どうしたらいいですか?」という泣きのメールも頂いたりとか、
いろいろありましたけれどもね。
なかなかやっぱり、自分で切るってのは難しいですからね。
皆さん、あんまり真似をしない方がいいですよ。
僕も調子いい時はいいですけどね、アカン時はあきませんからね。
あのライブの時は、何か、まあまあまあボチボチおもろい髪型つくれたなーとか思いますけれども。
是非是非、皆さんですね、こちら、ライブDVDの方をチェックして買って頂きたいと思います。
そして番組の方にですね、メール、FAX、お待ちしております。
メールは、endli@bayfm.co.jp です。
FAXは、043-351-8011 です。
ハガキの宛て先は、〒261-7127 bay fm まででございます。
いずれも「FUNKY SPACE SICKNESS」の係りまでお願いします。

さあ、という事でございましてね。
今年も始まってもう一ヶ月を過ぎて、2月入って2週間。
でもまだまだ始まったばっかりですね。
まあこれから、今年ね、どんな一年になるのか分からないんですけれども、
皆さん是非是非、自分の胸の中へですね、愛を流し、そして愛ある暴動をね、
起こしながら過ごされて頂きたいなと思います。
それでは今日は、この『愛 get 暴動 世界 !!!』をお聴きしながら、皆さんとお別れしたいと思います。
それでは皆さん、またお会いしましょう。
お相手は堂本剛でした。
さよなら。

☆愛 get 暴動 世界 !!!☆


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Author:つぐみ
KinKi Kids大好き。ですが、好きゆえに文句を言ってしまうことも。
すみません。

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